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<title>中国オフショア開発最前線</title> 
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<modified>2009-09-10T21:30:13Z</modified> 
<tagline><![CDATA[上海現地から中国オフショア開発コンサルタント／コーディネーターが実体験に基づくリアルな情報をお届けします！中国オフショア開発を成功させるには？最適パートナーを開拓するには？中国市場進出を成功させるには？現地法人の人材育成方法は？その他、契約、交渉ノウハウ等、実務直結型の情報の他、中国ソフトウェア産業の実像に迫る情報が満載！]]></tagline> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:snic</id> 
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<copyright>Copyright (c) 2009, snic </copyright>
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<title>中国３Ｇ大戦、いよいよ本格始動！</title> 
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<modified>2009-09-10T12:30:01Z</modified> 
<issued>2009-09-10T20:06:20+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:snic.51561766</id> 
<summary type="text/plain">[中国オフショア開発] ブログ村キーワード




メルマガ『中国オフショア開発最前線』第047号より
　　今回は、中国のＩＴ最新動向として
  　　 中国の３Ｇ市場に関する最新動向を
  　 お届けしたいと思います。
  　 （情報提供：牧野史卓氏）

　　いま、中国では３Ｇ大...</summary> 
<dc:subject>中国3G動向</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://snic.livedoor.biz/archives/51561766.html">
<![CDATA[<a href="http://keyword.blogmura.com/key00068968.html">[中国オフショア開発] ブログ村キーワード</a>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/snic/imgs/f/b/fba189d8.jpg" width="226" height="150" border="0" alt="marketing6" hspace="5" class="pict"  /><br />
<br />
<br />
<p align="left">
<font size="2">メルマガ『<strong><a href="http://www.jp-snic.com/Information/mail-magazin.html">中国オフショア開発最前線</a></strong>』第047号より</font></p>
<p align="left">　　今回は、中国のＩＴ最新動向として<br>
  　　 <strong>中国の３Ｇ市場に関する最新動向</strong>を<br>
  　 お届けしたいと思います。<br>
  　 （情報提供：牧野史卓氏）<br>
</p>
<p>　　いま、中国では３Ｇ大戦がいよいよ本格化し<br>
    　 始めました。<br>
</p>
<p>　　去る7月20日に中国で発行されたＩＴ情報誌<br>
    　 （<a href="http://www.ittime.com.cn">ＩＴ時代周刊</a>（IT Time Weekly））では<br>
  　　 「決戦３Ｇ」と題し、”移動、電信、聯通<br>
  　 の三国演技、誰が未来の３Ｇ市場の覇者になるか？”<br>
  　 と表現しています。</p>
<p>　　三国志に例えるのは、いかにも中国らしい<br>
    　 ですね！<br>
  　　 でも表現としてはぴったりだと思います。 <br>
</p>
<p>　　2G/3G合わせてのシェアでは、中国移動が約73％と<br>
  　 いまのところ圧倒的です。しかし今後は？</p>
<p><br>
  　　 3G方式としては、中国独自のTD-SCDMAを採用した<br>
  　 移動、WCDMAの聯通、そしてCDMA2000の電信。<br>
  　　 3G速度としては、聯通に分がありそうです。<br>
  　　　　 <br>
  　 <br>
  　　 <br>
  　　 今回、中国の<a href="http://www.jp-snic.com/service/mobile-reserch.html">移動体通信キャリア３社の対比表</a>を<br>
  　 作ってみました。<br>
  　　 日本とのちょっとした比較もしてみました。<br>
  　　 ご興味ある方は、<a href="http://www.jp-snic.com/service/mobile-reserch.html">こちら</a>から、ぜひご覧に<br>
  　 なってください！</p>
<p>　　</p>
<p>　　ところで、中国の携帯電話ユーザ数は、<br>
    　 どのくらいなのか？というと<br>
　 既に６億人を越えています。</p>
<p>　　また、一説によると、いまから3～4年後の<br>
    　 2012年～2013年頃には、中国３Ｇ携帯のユーザ数が<br>
  　 10億人を越える？という予測もあります。<br>
  　　 まさに驚異的な数字ですね！<br>
</p>
<p>　　さらに、先日、<strong>iPhone</strong>も正式に中国市場参入を<br>
    　 決定しました。また、<strong>Andoroid</strong>（<strong>アンドロイド</strong>）<br>
　 一番乗りは、Lenovo <strong>OPhone</strong>です。</p>
<p>　　2009年は、<strong>中国３Ｇ元年</strong>です。<br>
    　　 今まさに音を立てて市場が動き始めたという<br>
　 感じです。 </p>
<p>　　今後、どのように進展していくのか、当分は目が<br>
    　 離せない状況が続きそうです。</p>
<p>　<br>
    　
    <br>
    　　 ところで、皆さんは、電車に乗っていて、<br>
    　 ７人掛けの椅子に座っている人全員が携帯を片手に<br>
    　 している光景を目にしたことはありませんか？</p>
<p>　　私は、たまに日本へ帰り、こういった光景を<br>
    　 目にすると、正直なところ、とても奇異な光景に<br>
  　 見えてしまいます。</p>
<p>　　でもこれは、よく考えると、日本の携帯コンテンツ<br>
    　 ビジネスがいかに発展しているかという証でもあると<br>
  　 思います。ということは、日本は、携帯コンテンツ<br>
  　 先進国であることは間違いないと思います。<br>
</p>
<p>　　一方、数年前までの中国の携帯電話と言えば<br>
    　 小型で、通話とショートメールさえ、出来れば<br>
  　 ＯＫ！みたいな風潮がありました。</p>
<p>　　しかし、いつの間にか、ずいぶんと様相が<br>
    　 変わってきています。店頭で販売されている<br>
  　 携帯電話もずいぶんと進化し、かつ価格も安価に<br>
  　 なっています。<br>
  　
  <br>
  　　
  <br>
  　　 この数年で、<strong>携帯コンテンツ市場としての中国</strong>も<br>
  　 著しく成長していくのだろうなと率直に思います。</p>
<p>　　しかしまだまだ未成熟な市場！<br>
    　　 やはり<strong>携帯コンテンツビジネスにチャンスあり？！</strong><br>
  　 かもしれませんね。<br>
</p>
<p>--PR-------------------------------------</p>
<p>◆面倒で工数がかかる部分のみ安価に外注したい！<br>
　 そんなご要望にお応えする新サービスのご案内です。</p>
<p>　　<strong><a href="http://www.jp-snic.com/service/pdfmdev.html">PHP-PDF帳票出力モジュールの開発サービス</a></strong><br>
    　　 （１５，０００円／本、２営業日以内納品）<br>
  </p>
<p>　　PHPは多くのＷＥＢシステムで利用されていますが、<br>
    　 ツールを利用し、効率化を図っても、どうしても<br>
  　 開発工数がかかってしまい、開発予算に合わず、<br>
  　 困ってしまうようなことってありませんか？</p>
<p>　　このような問題に直面したら、本サービスを<br>
    　 思い出してください！</p>
<p>　ご注文に必要なものは？<br>
    　 ▼帳票テンプレート（WORD、EXCEL、OpenOfficeで作成したもの）<br>
  　 ▼帳票サンプル（項目を出力したイメージ）<br>
  　 ▼動作環境（OS、PHPバージョン）の情報<br>
  　 をご提供頂くのみで、目的とするモジュール単体を<br>
  　 製造し動作確認後、２営業日以内に納品致します。</p>
<p>　詳しくは<a href="http://www.jp-snic.com/service/pdfmdev.html">こちら</a>をご参照ください！<br>
</p>
<p>&nbsp; </p>
<p align="center"><a href="http://www.mag2.com/">
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 <br>
<p>　こちら↓のメルマガも宜しくお願いします。<br/>
メルマガ『<strong><a href="https://asiagate.jp/qforms/agmagazine">AsiaGATEマガジン－日本とアジアをつなぐ情報誌－</a></strong>』</p>
<p><a href="https://asiagate.jp"><strong><font size="1">日本とアジアをつなぐBtoBビジネスマッチングサイト「AsiaGATE（アジアゲイト）」</font></strong></a></p>]]> 
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<name>snic</name> 
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<title>現地モニター４０万人以上のAsiaGATE中国市場調査サービスのご案内</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://snic.livedoor.biz/archives/51535374.html" />
<modified>2009-07-13T03:57:56Z</modified> 
<issued>2009-07-13T12:57:35+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:snic.51535374</id> 
<summary type="text/plain">オフショア開発の延長線上に 中国進出 、中国市場新規参入があります。
自社製品やサービスを、いつか中国市場に投入したいとお考えの方も多い
と思います。

中国は確かに巨大市場だと思います。
上海経済圏だけでも人口2億人を越え、日本の総人口をはるかに越えます。...</summary> 
<dc:subject>中国市場調査</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://snic.livedoor.biz/archives/51535374.html">
<![CDATA[<strong>オフショア開発</strong>の延長線上に <strong>中国進出</strong> 、<strong>中国市場新規参入</strong>があります。<br>
自社製品やサービスを、いつか中国市場に投入したいとお考えの方も多い<br>
と思います。<br>
<br>
中国は確かに巨大市場だと思います。<br>
上海経済圏だけでも人口2億人を越え、日本の総人口をはるかに越えます。<br>
<br>
また、インターネット人口は、2008年6月時点で2億5300万人という数字もあります。 <br>
<a href="http://internet.watch.impress.co.jp/cda/news/2008/07/25/20382.html">中国のネット人口が2億5300万人に、ブロードバンドは2億人突破 </a>（INTERNET Watchより） <br>
<br>
この数字だけを見ても市場として魅力があるのは言うまでもありません。 <br>
<br>
<br>
しかし、中国市場に新たに進出するには、様々なリスクもあります。<br>
また、 <strong>市場構造も日本とはかなり異なります</strong> 。<br>
国土も広く、風土、習慣、ニーズも地域により大きな差があります。<br>
さらに<strong>所得格差も非常に大きく</strong> 、<strong>市場構造は、多層化 、複雑化</strong>しています。 <br>
<br>
したがって、<strong>中国進出の成功確率を高めるには</strong>、事前の市場調査が<br>
ひとつのポイントになると思います。<br>
<br>
<br>
弊社では、中国市場調査において、実績、経験が豊富な<br>
<strong>新泰商務諮詢（上海）有限公司（上海サーチナ）</strong>と業務提携し、<br>
<a href="https://asiagate.jp/pages/cmreserch"><strong>AsiaGATE中国市場調査サービス</strong></a>を行っております。 <br>
<br>
市場調査実施に当たっては、<strong>基本属性４８項目</strong>で厳格に管理された<br>
<strong>中国全土の４０万人以上の現地モニター</strong>から、調査内容に最適な<br>
調査サンプルを迅速に抽出 することができます。 <br>
<br>
<br>
中国市場では最適な<strong>インターネット調査</strong>により、<strong>調査期間を短縮</strong>し、<br>
<strong>調査精度を高めた</strong><a href="https://asiagate.jp/pages/cmreserch"><strong>AsiaGATE中国市場調査サービス</strong></a>を是非一度、ご検討ください。 <br>
<br>
<br>
詳細については、<a href="https://asiagate.jp/pages/cmreserch"><strong>AsiaGATE中国市場調査サービス</strong></a>をご参照ください。 <br>
<br>
<br>
<a href="https://asiagate.jp"><strong><font size="1">日本とアジアをつなぐBtoBビジネスマッチングサイト「AsiaGATE（アジアゲイト）」</font></strong></a>]]> 
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<name>snic</name> 
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<title>いまこそ自立路線シフトの最大のチャンス！</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://snic.livedoor.biz/archives/51529684.html" />
<modified>2009-06-30T04:37:08Z</modified> 
<issued>2009-06-30T12:36:36+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:snic.51529684</id> 
<summary type="text/plain">
メルマガ『中国オフショア開発最前線』第046号より
■いまこそ自立路線シフトの最大のチャンス！
　残念ながら、いまだに経済環境は厳しい状況です。
　「この不況で請負案件が減りました。活路のひとつとして○○○を・・・」
  　 「弊社も受注に苦戦しており、中国...</summary> 
<dc:subject>中国ソフトウェア産業動向</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://snic.livedoor.biz/archives/51529684.html">
<![CDATA[<p align="left"><br>
<font size="2">メルマガ『<strong><a href="https://asiagate.jp/pages/cosbacknumber046">中国オフショア開発最前線</a></strong>』第046号より</font></p><br>
<p align="left"><font color="#008000"><b>■</b><strong>いまこそ自立路線シフトの最大のチャンス</strong>！</font></p><br>
<p align="left">　残念ながら、いまだに経済環境は厳しい状況です。</p><br>
<p>　「この不況で請負案件が減りました。活路のひとつとして○○○を・・・」<br>
  　 「弊社も受注に苦戦しており、中国の開発拠点の運営も大変です」<br>
  　 「社員の空きが発生して苦戦しています」<br>
  　 「新規案件といえば、日本国内限定のものばかり・・・」<br>
  といった危機感迫るメールを頂くことが多いです。</p><br>
<p>　特に日本企業１００％出資の中国現地法人は、本社からの仕事の大幅減により、かなり苦戦されている企業が多いのではないでしょうか？</p><br>
<p>　日本本社から仕事が来ないのなら、何とかして、中国現地で新規顧客を開拓し、本社に依存しない自立路線を！とお考えの経営者、責任者の方も多いことと思います。　</p><br>
<p>　とはいっても、いままで、ほとんど日本の本社からの仕事で事業運営してきたため、技術者はたくさんいるものの、独自の営業体制を持たず、何をどうすれば良いものかと頭を痛めてしまうと思います。</p><br>
<p>　しかし、待っていても仕事は来ません。だからやるしかないですね！</p><br>
<p>　逆に考えると、いまこそ自立路線にシフトし、ワンランクレベルアップできる最大のチャンスです。<br><br>
    　 「本社頼みはもうおしまい！これからは自力で受注する！」と覚悟を決めましょう！<br><br>
  　　 ○考え付くことを全てやる！<br>
  　　 ○外部の協力者に充分なメリットを感じてもらう形で販売提携する！<br>
  　　 ○マッチングサイト等、ネットを有効活用する！<br>
  　　 ○社員のコネクションを最大限活用する！<br>
  　　 ○自社の得意分野を生かして新規事業を企画する！<br>
  　 等々</p><br>
<p>　もちろん費用対効果を考えなくてはいけないですが、低リスク、低コストでも、まだまだできることはたくさんあるはずです！</p><br>
<p>　幸い、いま中国は、昨年より不景気ですが、日本から見ると、羨ましいくらい活況を呈していると思います。</p><br>
<p>　まだ良くないニュースもありますが、下記のニュース等、景気が勢いづきつつあるな！と感じるニュースを目にする機会が多くなってきました。</p><br>
<p>　▼<a href="http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2009&d=0621&f=business_0621_002.shtml">世銀、中国の経済成長率を６．５％から７．２％に引き上げ</a>　　</p><br>
<p>　▼<a href="http://www.nikkei.co.jp:80/china/news/index.aspx?n=AS2M0903G%2009062009">中国の新車販売、09年1000万台突破の公算　米国抜き世界最大に</a></p><br>
<p>　▼<a href="http://news.searchina.ne.jp:80/disp.cgi?y=2009&d=0626&f=business_0626_106.shtml">中国でＩＰＯが９カ月ぶり再開、第一弾は“漢方”会社</a>  </p><br>
<p>　是非とも、現在の危機を乗り越え、ワンランクレベルアップした企業に変貌して頂ければ！と思います。　　<br><br>
    　 かくいう私も頑張ります！！！</p><br>
<p>　こちら↓のメルマガも宜しくお願いします。<br/><br>
メルマガ『<strong><a href="https://asiagate.jp/qforms/agmagazine">AsiaGATEマガジン－日本とアジアをつなぐ情報誌－</a></strong>』</p><br>
<p><a href="https://asiagate.jp"><strong><font size="1">日本とアジアをつなぐBtoBビジネスマッチングサイト「AsiaGATE（アジアゲイト）」</font></strong></a></p>]]> 
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<title>AsiaGATE（アジアゲイト）オープンのお知らせ</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://snic.livedoor.biz/archives/51528658.html" />
<modified>2009-06-28T10:09:17Z</modified> 
<issued>2009-06-11T19:08:44+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:snic.51528658</id> 
<summary type="text/plain"> 上海聶欣信息諮詢有限公司（本社：上海、総経理：末富昌幸）及びエイ・エス・エス株式会社（本社：東京、代表取締役：平井和良）は、共同事業として、アジアにおけるＩＴ関連の製品、サービス、アウトソーシング及びこれらに付随する各種サービス、サポート等における日本と...</summary> 
<dc:subject>お知らせ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://snic.livedoor.biz/archives/51528658.html">
<![CDATA[ <a href="http://www.jp-snic.com">上海聶欣信息諮詢有限公司</a>（本社：上海、総経理：末富昌幸）及び<a href="http://w-ass.jp/">エイ・エス・エス株式会社</a>（本社：東京、代表取締役：平井和良）は、共同事業として、アジアにおけるＩＴ関連の製品、サービス、アウトソーシング及びこれらに付随する各種サービス、サポート等における日本とアジアの取引の促進、市場の活性化を目的として、「日本とアジアをつなぐＢtoＢビジネスマッチングサイト<a href="https://asiagate.jp">AsiaGATE</a>（<a href="https://asiagate.jp">アジアゲイト</a>）」<a href="https://asiagate.jp">https://asiagate.jp</a>の共同運営を開始致しました。<br />
<br />
 世界はいま、未曾有の金融危機、100年に一度の経済危機に直面しています。従来、世界経済は、米国が牽引する構図でしたが、今後は、どのような構図になっていくのか、現時点ではまだ何とも言えません。しかし、少なくとも、世界経済におけるアジアの地位は、益々高まっていくことは確かです。<br />
<br />
 21世紀は、アジアの時代とも言われ、中国、インド、ベトナム等、アジア諸国の台頭は世界経済に大きな影響を与えています。日本市場は、少子高齢化により、成熟化し、マーケットとしての求心力を失いつつある中、アジア経済は、急成長しており、先進国にはない独特の活気に満ち溢れています。また、世界から「人」「物」「金」「情報」が集まりつつあり、アジアは、ビジネスチャンスの宝庫と言っても過言ではありません。<br />
<br />
 日本の大手企業はもちろんのこと、中堅、中小企業、さらには個人事業者も、いまや日本という枠、国境を意識することなく、アジアのパートナーと提携し、アジア経済圏を視野に入れた事業展開が常識の時代に入りつつあるのではないでしょうか。<br /><br />
 AsiaGATE（アジアゲイト）は、「日本からアジアへ」「アジアから日本へ」「ＩＴ関連の各種製品、サービス、アウトソーシング」を切り口としたＢtoBビジネスマッチングサイトです。アウトソーシング、サービス等の発注先パートナー開拓、各種製品の販売、海外市場への新規参入・販路開拓・新規顧客開拓等、様々な用途でご利用頂けます。<br />
<br />
 サービスのご利用は会員制となります。会員は、一般会員（無料）とプレミア会員（１ヶ月当たり9,500円（税込み）より）の２種類からなり、発注を目的としたご利用は完全無料で必要となる全てのサービスをご利用頂けます。<br />
<br />
 また、案件情報（発注したい）、ＰＲ情報（受注したい）の掲載及びカテゴリ、所在国、キーワード等をキーとした検索が可能であり、マイページ機能による各会員企業との情報交換、商談を実現します。さらに、本サイトに掲載されたＰＲ情報は、本サイトと連動して発行される関連メルマガ、ブログ等でも広く情報発信し、会員企業の皆様の販促活動をお手伝い致します。<br />
<br />
 また、会員企業を対象とした定期的なビジネス交流会、セミナー等各種イベントの開催も予定しております。<br />
<br />
 AsiaGATE（アジアゲイト）は、利用者の皆様のアジア経済圏におけるビジネス活動をあらゆる面からサポート致します。<br />
<br />
以上<br />]]> 
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<name>snic</name> 
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<title>進化し続けるセキュリティー対策</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://snic.livedoor.biz/archives/51529669.html" />
<modified>2009-06-30T03:56:16Z</modified> 
<issued>2009-04-10T12:56:16+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:snic.51529669</id> 
<summary type="text/plain">
メルマガ『中国オフショア開発最前線』第045号より

　皆さん、お元気ですか？いま桜前線は関東地方から東北地方に入ろうとしているくらいでしょうか！？こちら上海もだいぶ春めいてきました。
　 さて、今回も前回の「セキュリティー対策、 契約だけでカバーできるか？...</summary> 
<dc:subject>中国オフショア開発のリスク</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://snic.livedoor.biz/archives/51529669.html">
<![CDATA[<p align="left"><br>
<font size="2">メルマガ『<strong><a href="https://asiagate.jp/pages/cosbacknumber045">中国オフショア開発最前線</a></strong>』第045号より</font></p><br>
<p align="left"><br>
　皆さん、お元気ですか？いま桜前線は関東地方から東北地方に入ろうとしているくらいでしょうか！？こちら上海もだいぶ春めいてきました。</p><br>
<p>　 さて、今回も前回の「<a href="http://www.jp-snic.com/Information/backnumber/backnumber044.html">セキュリティー対策、 契約だけでカバーできるか？</a>」に引き続き、中国オフショア開発企業 におけるセキュリティー対策についてご紹介したいと思います。　　</p><br>
<p align="left"><font color="#008000"><b>■</b><strong>進化し続けるセキュリティー対策</strong></font><br><br>
　ひと昔前の中国のセキュリティー対策は、かなり貧弱なものでしたが、その後、どんどん進化し続け、今では「ここまでするのか？」と思うほど、精度が高くなってきています。<br><br>
　しかし、中国オフショア開発企業もいろいろですので全般的な傾向としてご紹介します。</p><br>
<p align="left">　例えば、プロジェクトの関係者以外入室できないセキュリティールームを設置している会社は珍しくありません。</p><br>
<p>　大手企業では、全ての開発ルームが各々セキュリティールームになっているところもあります。また中小規模の会社でもひとつふたつのセキュリティールームを持っている ことも珍しくありません。</p><br>
<p>　また、中国では、ドキュメント類を印刷して紙ベースで保管する習慣がなく、全てサーバー内の所定の場所にファイル形式で保管し、権限を持った人以外はアクセスできないような運用をしている会社が多いです。</p><br>
<p>　日本では、事務机の上に書類が山積みされている風景が珍しくないですが、中国では、まずそういったオフィス風景を目にすることはありません。</p><br>
<p>　したがって、紙ベースの機密情報を管理する概念そのものがあまり必要ではありません。</p><br>
<p>　その他、外部記憶媒体を利用できるＰＣは、管理者のみのＰＣに特定したりすることも常識のようです。</p><br>
<p>　また、プリンタは必要最小限の台数に限定し、意図的に人目につきやすい場所に設置する等の配慮もしています。</p><br>
<p>　さらには、送受信メールの監視、サーバーアクセス状況のログ監視等を行っている会社も多いです。<br><br>
</p><br>
<p>　またさらに徹底している会社は、外部記憶装置、プリンタ、インターネット等が利用できるＰＣを特定の監視員のいる専用ルームに集約して管理したり、各人のＰＣ操作が全て把握できるような監視ツールを導入している会社もあったりします。</p><br>
<p>　おそらく平均的には日本企業以上に厳しいのでは？と思います。</p><br>
<p>　お客様である日本企業から、セキュリティー対策に関する指導を受け、物理的な対策はもちろんのこと、管理制度、教育制度等々、時間をかけて整備し、今日に至っている会社が多いのではないかと思います。<br><br>
</p><br>
<p>　こちら↓のメルマガも宜しくお願いします。<br/><br>
メルマガ『<strong><a href="https://asiagate.jp/qforms/agmagazine">AsiaGATEマガジン－日本とアジアをつなぐ情報誌－</a></strong>』</p><br>
<p><a href="https://asiagate.jp"><strong><font size="1">日本とアジアをつなぐBtoBビジネスマッチングサイト「AsiaGATE（アジアゲイト）」</font></strong></a></p>]]> 
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