トピックス

 

AsiaGATE(アジアゲイト)-日本とアジアをつなぐBtoBビジネスマッチングサイト誕生!

 「販売市場としてのアジア」「アウトソーシング市場としてのアジア」、21世紀はアジアの時代。世界中から「人」「物」「金」「情報」が集まる!アジアはビジネスチャンスの宝庫  

 まずは一般会員(無料)でAsiaGATE(アジアゲイト)をご体験ください!一般会員(無料)登録はこちら

 
asiagate
 

発注のみのご利用は完全無料
売上拡大海外市場参入経費・固定費削減等々、活用方法は様々! 詳細はこちら
1ヶ月当たりわずか9,500円でビジネスチャンス! ※年間一括契約の場合
▼新規プレミア会員1社紹介で最大38,000円キャッシュバック(社数制限なし)
▼サイトオープン記念キャンペーン中に加入すると、入会金52,500円が永年無料

カタログ、概要説明資料(PDF形式)のダウンロードは下記から!

カタログ(日本語)  概要説明資料(日本語)

【取り扱い品目】
IT関連の製品、サービス、アウトソーシング全般とこれらに付随するサービス

製品・サービス販売販売代理ソフトウェア開発ハードウェア開発WEB 制作 BPOテスト・評価人材紹介・派遣出版アライアンスアニメコンテンツ製作企業研修教材セミナー・展示会出張手配他 詳細は 取扱品目カテゴリ をご参照ください!

 

September 10, 2009

[中国オフショア開発] ブログ村キーワード marketing6


メルマガ『中国オフショア開発最前線』第047号より

  今回は、中国のIT最新動向として
   中国の3G市場に関する最新動向
  お届けしたいと思います。
  (情報提供:牧野史卓氏)

  いま、中国では3G大戦がいよいよ本格化し
  始めました。

  去る7月20日に中国で発行されたIT情報誌
  (IT時代周刊(IT Time Weekly))では
   「決戦3G」と題し、”移動、電信、聯通
  の三国演技、誰が未来の3G市場の覇者になるか?”
  と表現しています。

  三国志に例えるのは、いかにも中国らしい
  ですね!
   でも表現としてはぴったりだと思います。

  2G/3G合わせてのシェアでは、中国移動が約73%と
  いまのところ圧倒的です。しかし今後は?


   3G方式としては、中国独自のTD-SCDMAを採用した
  移動、WCDMAの聯通、そしてCDMA2000の電信。
   3G速度としては、聯通に分がありそうです。
    
 
  
   今回、中国の移動体通信キャリア3社の対比表
  作ってみました。
   日本とのちょっとした比較もしてみました。
   ご興味ある方は、こちらから、ぜひご覧に
  なってください!

  

  ところで、中国の携帯電話ユーザ数は、
  どのくらいなのか?というと
  既に6億人を越えています。

  また、一説によると、いまから3〜4年後の
  2012年〜2013年頃には、中国3G携帯のユーザ数が
  10億人を越える?という予測もあります。
   まさに驚異的な数字ですね!

  さらに、先日、iPhoneも正式に中国市場参入を
  決定しました。また、Andoroidアンドロイド
  一番乗りは、Lenovo OPhoneです。

  2009年は、中国3G元年です。
   今まさに音を立てて市場が動き始めたという
  感じです。

  今後、どのように進展していくのか、当分は目が
  離せない状況が続きそうです。

 
 
   ところで、皆さんは、電車に乗っていて、
  7人掛けの椅子に座っている人全員が携帯を片手に
  している光景を目にしたことはありませんか?

  私は、たまに日本へ帰り、こういった光景を
  目にすると、正直なところ、とても奇異な光景に
  見えてしまいます。

  でもこれは、よく考えると、日本の携帯コンテンツ
  ビジネスがいかに発展しているかという証でもあると
  思います。ということは、日本は、携帯コンテンツ
  先進国であることは間違いないと思います。

  一方、数年前までの中国の携帯電話と言えば
  小型で、通話とショートメールさえ、出来れば
  OK!みたいな風潮がありました。

  しかし、いつの間にか、ずいぶんと様相が
  変わってきています。店頭で販売されている
  携帯電話もずいぶんと進化し、かつ価格も安価に
  なっています。
 
  
   この数年で、携帯コンテンツ市場としての中国
  著しく成長していくのだろうなと率直に思います。

  しかしまだまだ未成熟な市場!
   やはり携帯コンテンツビジネスにチャンスあり?!
  かもしれませんね。

--PR-------------------------------------

◆面倒で工数がかかる部分のみ安価に外注したい!
  そんなご要望にお応えする新サービスのご案内です。

  PHP-PDF帳票出力モジュールの開発サービス
   (15,000円/本、2営業日以内納品)

  PHPは多くのWEBシステムで利用されていますが、
  ツールを利用し、効率化を図っても、どうしても
  開発工数がかかってしまい、開発予算に合わず、
  困ってしまうようなことってありませんか?

  このような問題に直面したら、本サービスを
  思い出してください!

 ご注文に必要なものは?
  ▼帳票テンプレート(WORD、EXCEL、OpenOfficeで作成したもの)
  ▼帳票サンプル(項目を出力したイメージ)
  ▼動作環境(OS、PHPバージョン)の情報
  をご提供頂くのみで、目的とするモジュール単体を
  製造し動作確認後、2営業日以内に納品致します。

 詳しくはこちらをご参照ください!

 

まぐまぐ

   


 こちら↓のメルマガも宜しくお願いします。
メルマガ『AsiaGATEマガジン−日本とアジアをつなぐ情報誌−

日本とアジアをつなぐBtoBビジネスマッチングサイト「AsiaGATE(アジアゲイト)」



snic at 20:06コメント(0)トラックバック(0) この記事をクリップ!
中国3G動向 

July 13, 2009

オフショア開発の延長線上に 中国進出中国市場新規参入があります。
自社製品やサービスを、いつか中国市場に投入したいとお考えの方も多い
と思います。

中国は確かに巨大市場だと思います。
上海経済圏だけでも人口2億人を越え、日本の総人口をはるかに越えます。

また、インターネット人口は、2008年6月時点で2億5300万人という数字もあります。
中国のネット人口が2億5300万人に、ブロードバンドは2億人突破 (INTERNET Watchより)

この数字だけを見ても市場として魅力があるのは言うまでもありません。


しかし、中国市場に新たに進出するには、様々なリスクもあります。
また、 市場構造も日本とはかなり異なります
国土も広く、風土、習慣、ニーズも地域により大きな差があります。
さらに所得格差も非常に大きく市場構造は、多層化 、複雑化しています。

したがって、中国進出の成功確率を高めるには、事前の市場調査が
ひとつのポイントになると思います。


弊社では、中国市場調査において、実績、経験が豊富な
新泰商務諮詢(上海)有限公司(上海サーチナ)と業務提携し、
AsiaGATE中国市場調査サービスを行っております。

市場調査実施に当たっては、基本属性48項目で厳格に管理された
中国全土の40万人以上の現地モニターから、調査内容に最適な
調査サンプルを迅速に抽出 することができます。


中国市場では最適なインターネット調査により、調査期間を短縮し、
調査精度を高めたAsiaGATE中国市場調査サービスを是非一度、ご検討ください。


詳細については、AsiaGATE中国市場調査サービスをご参照ください。


日本とアジアをつなぐBtoBビジネスマッチングサイト「AsiaGATE(アジアゲイト)」

snic at 12:57コメント(0)トラックバック(0) この記事をクリップ!
中国市場調査 

June 30, 2009


メルマガ『中国オフショア開発最前線』第046号より


いまこそ自立路線シフトの最大のチャンス


 残念ながら、いまだに経済環境は厳しい状況です。


 「この不況で請負案件が減りました。活路のひとつとして○○○を・・・」
  「弊社も受注に苦戦しており、中国の開発拠点の運営も大変です」
  「社員の空きが発生して苦戦しています」
  「新規案件といえば、日本国内限定のものばかり・・・」
といった危機感迫るメールを頂くことが多いです。


 特に日本企業100%出資の中国現地法人は、本社からの仕事の大幅減により、かなり苦戦されている企業が多いのではないでしょうか?


 日本本社から仕事が来ないのなら、何とかして、中国現地で新規顧客を開拓し、本社に依存しない自立路線を!とお考えの経営者、責任者の方も多いことと思います。 


 とはいっても、いままで、ほとんど日本の本社からの仕事で事業運営してきたため、技術者はたくさんいるものの、独自の営業体制を持たず、何をどうすれば良いものかと頭を痛めてしまうと思います。


 しかし、待っていても仕事は来ません。だからやるしかないですね!


 逆に考えると、いまこそ自立路線にシフトし、ワンランクレベルアップできる最大のチャンスです。

  「本社頼みはもうおしまい!これからは自力で受注する!」と覚悟を決めましょう!

   ○考え付くことを全てやる!
   ○外部の協力者に充分なメリットを感じてもらう形で販売提携する!
   ○マッチングサイト等、ネットを有効活用する!
   ○社員のコネクションを最大限活用する!
   ○自社の得意分野を生かして新規事業を企画する!
  等々


 もちろん費用対効果を考えなくてはいけないですが、低リスク、低コストでも、まだまだできることはたくさんあるはずです!


 幸い、いま中国は、昨年より不景気ですが、日本から見ると、羨ましいくらい活況を呈していると思います。


 まだ良くないニュースもありますが、下記のニュース等、景気が勢いづきつつあるな!と感じるニュースを目にする機会が多くなってきました。


 ▼世銀、中国の経済成長率を6.5%から7.2%に引き上げ  


 ▼中国の新車販売、09年1000万台突破の公算 米国抜き世界最大に


 ▼中国でIPOが9カ月ぶり再開、第一弾は“漢方”会社


 是非とも、現在の危機を乗り越え、ワンランクレベルアップした企業に変貌して頂ければ!と思います。  

  かくいう私も頑張ります!!!


 こちら↓のメルマガも宜しくお願いします。

メルマガ『AsiaGATEマガジン−日本とアジアをつなぐ情報誌−


日本とアジアをつなぐBtoBビジネスマッチングサイト「AsiaGATE(アジアゲイト)」



snic at 12:36コメント(0)トラックバック(0) この記事をクリップ!
中国ソフトウェア産業動向 

June 11, 2009

上海聶欣信息諮詢有限公司(本社:上海、総経理:末富昌幸)及びエイ・エス・エス株式会社(本社:東京、代表取締役:平井和良)は、共同事業として、アジアにおけるIT関連の製品、サービス、アウトソーシング及びこれらに付随する各種サービス、サポート等における日本とアジアの取引の促進、市場の活性化を目的として、「日本とアジアをつなぐBtoBビジネスマッチングサイトAsiaGATEアジアゲイト)」https://asiagate.jpの共同運営を開始致しました。

世界はいま、未曾有の金融危機、100年に一度の経済危機に直面しています。従来、世界経済は、米国が牽引する構図でしたが、今後は、どのような構図になっていくのか、現時点ではまだ何とも言えません。しかし、少なくとも、世界経済におけるアジアの地位は、益々高まっていくことは確かです。

21世紀は、アジアの時代とも言われ、中国、インド、ベトナム等、アジア諸国の台頭は世界経済に大きな影響を与えています。日本市場は、少子高齢化により、成熟化し、マーケットとしての求心力を失いつつある中、アジア経済は、急成長しており、先進国にはない独特の活気に満ち溢れています。また、世界から「人」「物」「金」「情報」が集まりつつあり、アジアは、ビジネスチャンスの宝庫と言っても過言ではありません。

日本の大手企業はもちろんのこと、中堅、中小企業、さらには個人事業者も、いまや日本という枠、国境を意識することなく、アジアのパートナーと提携し、アジア経済圏を視野に入れた事業展開が常識の時代に入りつつあるのではないでしょうか。

AsiaGATE(アジアゲイト)は、「日本からアジアへ」「アジアから日本へ」「IT関連の各種製品、サービス、アウトソーシング」を切り口としたBtoBビジネスマッチングサイトです。アウトソーシング、サービス等の発注先パートナー開拓、各種製品の販売、海外市場への新規参入・販路開拓・新規顧客開拓等、様々な用途でご利用頂けます。

サービスのご利用は会員制となります。会員は、一般会員(無料)とプレミア会員(1ヶ月当たり9,500円(税込み)より)の2種類からなり、発注を目的としたご利用は完全無料で必要となる全てのサービスをご利用頂けます。

また、案件情報(発注したい)、PR情報(受注したい)の掲載及びカテゴリ、所在国、キーワード等をキーとした検索が可能であり、マイページ機能による各会員企業との情報交換、商談を実現します。さらに、本サイトに掲載されたPR情報は、本サイトと連動して発行される関連メルマガ、ブログ等でも広く情報発信し、会員企業の皆様の販促活動をお手伝い致します。

また、会員企業を対象とした定期的なビジネス交流会、セミナー等各種イベントの開催も予定しております。

AsiaGATE(アジアゲイト)は、利用者の皆様のアジア経済圏におけるビジネス活動をあらゆる面からサポート致します。

以上


snic at 19:08コメント(0)トラックバック(0) この記事をクリップ!
お知らせ 

April 10, 2009


メルマガ『中国オフショア開発最前線』第045号より



 皆さん、お元気ですか?いま桜前線は関東地方から東北地方に入ろうとしているくらいでしょうか!?こちら上海もだいぶ春めいてきました。


  さて、今回も前回の「セキュリティー対策、 契約だけでカバーできるか?」に引き続き、中国オフショア開発企業 におけるセキュリティー対策についてご紹介したいと思います。  


進化し続けるセキュリティー対策

 ひと昔前の中国のセキュリティー対策は、かなり貧弱なものでしたが、その後、どんどん進化し続け、今では「ここまでするのか?」と思うほど、精度が高くなってきています。

 しかし、中国オフショア開発企業もいろいろですので全般的な傾向としてご紹介します。


 例えば、プロジェクトの関係者以外入室できないセキュリティールームを設置している会社は珍しくありません。


 大手企業では、全ての開発ルームが各々セキュリティールームになっているところもあります。また中小規模の会社でもひとつふたつのセキュリティールームを持っている ことも珍しくありません。


 また、中国では、ドキュメント類を印刷して紙ベースで保管する習慣がなく、全てサーバー内の所定の場所にファイル形式で保管し、権限を持った人以外はアクセスできないような運用をしている会社が多いです。


 日本では、事務机の上に書類が山積みされている風景が珍しくないですが、中国では、まずそういったオフィス風景を目にすることはありません。


 したがって、紙ベースの機密情報を管理する概念そのものがあまり必要ではありません。


 その他、外部記憶媒体を利用できるPCは、管理者のみのPCに特定したりすることも常識のようです。


 また、プリンタは必要最小限の台数に限定し、意図的に人目につきやすい場所に設置する等の配慮もしています。


 さらには、送受信メールの監視、サーバーアクセス状況のログ監視等を行っている会社も多いです。


 またさらに徹底している会社は、外部記憶装置、プリンタ、インターネット等が利用できるPCを特定の監視員のいる専用ルームに集約して管理したり、各人のPC操作が全て把握できるような監視ツールを導入している会社もあったりします。


 おそらく平均的には日本企業以上に厳しいのでは?と思います。


 お客様である日本企業から、セキュリティー対策に関する指導を受け、物理的な対策はもちろんのこと、管理制度、教育制度等々、時間をかけて整備し、今日に至っている会社が多いのではないかと思います。


 こちら↓のメルマガも宜しくお願いします。

メルマガ『AsiaGATEマガジン−日本とアジアをつなぐ情報誌−


日本とアジアをつなぐBtoBビジネスマッチングサイト「AsiaGATE(アジアゲイト)」



snic at 12:56コメント(0)トラックバック(0) この記事をクリップ!
中国オフショア開発のリスク 
Links
中国関連雑誌

 

大上海圏日企情報PRESS
 大陸共同メディア

急激に成長し続ける中国!いまや世界各国の企業が巨大市場中国を狙って進出!日本企業の中国進出も加速!対中ビジネス情報誌の決定版

 

週間チャイニーズドラゴン
(中国巨龍)
 チャイニーズドラゴン新報社

刻々と変わり行く中国、対中ビジネスに欠かせない日本語で読める中国情報専門誌

東亜
財団法人 霞山会

  比類のない中国・アジア問題専門誌。政治・経済・国際関係・安全保障、人事動向などを広くカバー、『東亜』一冊で中国・アジアの動向が分かる。

  
上海Walker
上海伝播出版社
 中国ビジネス全般、上海のトレンドやイベント情報・生活関連情報誌


 スーパーシティー上海
 上海書画出版社
 上海圏のビジネス・生活・文化を
理解するのに役立つ情報誌